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俺が思春期に体験したデブになった長所と痩身を通して変貌した普通の手 5月 11, 2017

貧しかった家庭で育った身。
高校になりバイトの了承をもらってレストランで行ない始めました。バイトはラーメン屋で注文をとったり運んだり忙しい職場ではありましたがやりがいのあるビジネスでした。
嬉しいことに賄い付きで自分の食べたいラーメンや立場プログラムを一部分自由に食べれるというサービスがついてて気分に合わせてチャーシュー麺だったり伸長油たっぷりのラーメンを食べてたえず大満足でした。

数千円だったお小遣いから僅かではありましたが働いた分のお給料が入るようになり用途が目立ちゼミナール帰りに友人といった滅多に一年中マクドナルドに寄って美味しく食べ、動画も面白く今日思えば一心に飽きずに行ってたなと思います(笑)

そんなこんなでゼミナール帰りにマクドナルド、賄いでラーメン。。。私の体躯はどんどん大きくなっていきウェイトは83㎏にまでなってしまいました。
制服のハイパーリンクが何度も弾けとんでしまいハイパーリンクが出来る度にマミーはまた?って驚き、呆れてました。

ゼミナールの等級内でも一変にざわつき始め、わかってはいるものの止められない食欲。
そんな時とある男児に言われた一言で眼が覚めます。
「お前の体躯やばくね?」「○○ちやんの3ダブルでかいぞ」
当該故障有りましたが痩せなくてはといった思い知らされその日から痩身を開始しました。

それでは食べ物の改めだ。
友人との時間は落としたくなかったのでマクドナルドは変わらず行ってました(笑)
バイトの賄いは採り入れる事を辞めてお腹が空いたらめしを僅かもらって大好きな紅しょうがを上にのせたりチャーシューを一枚もらって食べていました。
一家も応援してくれ野菜中心のめしを作ってくれました。

他には必ずエクササイズですね。
実家からバイト先までは時給繋がるのですが行き帰りは走っていました。
エスカレーターがあってもグレードを活かし、ゼミナールの勉学の体育ではおもいっきり動いて汗を何だかんだ流してましたね。はたらくメタボなんて言われてました(笑)

栄養剤やエクササイズマシーンとかは欲しかったのですがそれを貰うマネーはなくて地道に続けて赴き、数量キロづつ落として6ご時世かけてウェイトを55㎏にまでなくしました。
人肌などたるむことはなかったのですがおめでた線みたいな肉割れは残ってしまってます。

着たかった服を着れたことになにより喜ばしく頑張って良かったなと思いました。
特別な事をしなくても跡継ぎさえすればいいのかという、跡継ぎが難しいとは思いますが。。。
今もリバウンド無く維持してある。
思い起こすというあのところの個性には舞い戻りたくないです。
何事もほどほどに。。。ですね。金を高価買取する

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